「ハプスブルグとハンガリー」 H.バラージュンエーヴァ

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成文社

handhang.jpg タイトルに釣られて借りて、挫折。マリア・テレジアの頃の中欧に関してはほとんど知識がないので、けっこう期待したんだけど・・。

内容が外国人(日本人)にとっては詳細すぎるのかもしれない。出て来る政治家の名前も文化人の名前も、まったく知らない。馴染みがなさすぎる。で、そうした人々がハンガリー(というより、帝国のハンガリー地方)に与えた影響なんぞをるると述べていらっしゃる。

失敗。


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