賢くてうるさくておせっかいなWindows7

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今日は仕事をしたり、新OSの使い勝手をいろいろ工夫したり。

うーん、やはりWindows7というOSはエクスプローラのファイル表示が問題ですね。アイコンを大きくしてみたり、並び替えてみたり、いろいろ試行錯誤してみましたが、まだ使いづらい。なんというか、何も考えないで直感的に動けないです。

コントロールパネルの内容とか格納場所もまだイマイチ覚えきれません。非常に親切ではあるんだけど、親切すぎて「余計なお節介だ!」という部分が非常にあります。こちらの勝手にさせてもらえない。

左側のリストウィンドウ(という名称でいいのかな)にマウスがたまたま行くと、急に+マーク(子フォルダがあるという印ですな)がチラチラとあわただしく出現したり、目が疲れます。お願いだから、動かないで静かにしていほしい。

マウス位置によってウィンドウサイズがいきなり大きくなる現象は切ることに成功しました。何かしようとするとサイズがガバッと変化するので本当に困った。またマウスが動くと気を利かせて下側がいきなりアクティブになる現象も切断成功。お前に用はない!

それはそうとして、イントールしてからハードディスクが時折「カッコーン」と鳴り始めました。まずい。危険信号です。大量のファイルを削除しりりコピーしたり、酷使したのが原因かな。

もちろんデータはすべてバックアップしてあるし、いざという場合には別OSからも立ち上げ可能な形にしているので、そう心配はしていないですが、でもいきなり壊れるとややこしい。

念のためにネットを調べてみると最近のハードディスクはアホみたいに大量化している。わたしゃ精々80Gとか160Gもあれば十分すぎるんですが。

大容量のHDDはたぶんワット数も上がってるんじゃないのかなあ。キユウならいいんですが。

 

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