2003年3月アーカイブ

花見

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晴れ

遅い昼食の後、まだ風は少し冷たいが、妻と近所の武蔵野公園まで気の早い花見を兼ねた散歩。けっこう足早に歩く。路傍の花の名前など適当に話しながら歩く。見た(言えた)のは「名もない花」「山茶花」「こぶし」「桜」「山桜」「紅梅」「連翹」。以上、おわり。

このへんの公園というと小金井公園が有名だが、個人的には武蔵野公園、野川公園の方が好ましいと思っている。知られていないせいか、人が少ない。整備されておらず、はげチョロの芝、鴨や鷺のいる小さな川(野川)、昔のゴルフ場の跡地なので適当なアップダウンもある。

野川公園の手前まで行って、そこでUターン。途中、例のリンボー氏によく似たオジサンがジョギングしているのにすれ違った。林望先生はこんなに逞しくはないだろうと、妻と話す。ダラダラ歩いていたら、一周してきたらしくこの「林さん」とまた会った。もう脚が重くなったいるようで、ペースが大分落ちていた。ほとんど歩いているようなスピードになっていた。

帰路、スーパーに寄って米を5キロ。計、約1時間半くらい。帰ってお茶を一服したら眠気がさしてきて、1時間近く昼寝。昼寝も半年ぶりだ。 
文芸社 ★

his-ogai.jpg 「高瀬舟」「興津彌五右衛門の遺書」など鴎外の歴史ものの背景を探ろうという試み。かなり拘って、人物や事物を探求しようとしている。

ただ、読み終わって感じたのは、作者が決してプロではなく、やはり市井の研究者(高校の先生らしい)なんだなあということ。もちろん凄い量の資料を読んでいるし、各地を熱心に研究もしている。しかし読んでいて、何か物足りない。所々に素人臭さ(考え方にしろ、知識にしろ認識にしろ) が伺える。突っ込み方も単純に見える。

アマチュアとプロ作家や研究者にはこんなに違いがあるものか、とも思ったが、あるいは「怪しい部分はうまくトウカイし誤魔化すテクニック」を持っているのがプロというものなのかも知れない。(とうかい が変換されなかった・・)

ま、鴎外がどんな資料をタネ本にして小説を書いていたのかが分かるだけでも、読んだ価値はありました。子供のころに読んだ伝記小説にはちょっと載っていたかもしれないけど、乃木夫妻の自決の詳細状況なども、私にとってはほとんど初見。そうか、腹を切った後にいったん裾をたくしこんで、それから軍刀の柄を足に挟んで首を突いたのか・・。


文芸春秋 ★


kuzukago.jpg戦前から戦後にかけての、怪物・菊地寛の連載エッセー(と言うべきなのかどうか・・・)。

あまり文章のうまい人じゃないなー。ただ、物事の本質を見抜く目のある人だったらしい。少なくとも文学至上とか、芸術至上という曇りにはまったく縁がない。

社長である菊地が文藝春秋に書き綴った雑文を集めたものだが、この文章が当時はそんなに評判が良かったんだろうか。ま、論点が常にはっきりしてはいるし、見方も妙にスッキリして、それなりに合理的であることは事実。好悪は分かれるところだろうなー。


集英社 ★★


space.jpg図書館でミッチェナーを検索かけたら、閉架分でこれが見つかった。既読かどうか自信がなかったが、記憶にないくらいだからいいだろうと借り出し。

もちろん、前に読んでいたものだった。副題は「宇宙への旅立ち」。ペーネミュンデからアメリカへ渡った科学者たちと宇宙開発の話。ミッチェナー本らしく、いかにも登場人物が類型的なのが難だが、しかしそれなりには面白い。特にフォン・ブラウンという人物の理想と、実際に果たした役割を知ることができたのは貴重。リンドン・ジョンソンが実は(意外なことに) 強力な宇宙開発族議員であり、米国の宇宙への旅は彼に負う部分が多かったことがわかる。

しかし、半分ほど読んで、飽きた。けっこう後半はダレます。ミッチェナーの特徴であるる長大さが、この本ではちょっと裏目に出ているような印象。(それでも前回は読み通しましたが)


2人プレーがあまりに強すぎて白けてしまい、おまけにMorrowindも並行して開始したためか、なんか意欲が失せてしまった。

re-start.jpgものは試しで、新パーティを組んでみた。Fighter、Samurai、Ranger、Gadgeteer、Alchemist、Bishop。GadgetとAlchは初顔で、どんなふうになるのか興味が少しある。またこのパーティの特徴はスリがいないこと。今後雇うつもりもない。盗みなしで、エキスパートレベルで、はてどの程度やれるだろうか。金に苦労しそうだなー。 
晴れ

急に春になった。といっても、まだ日陰は寒いけどね。

テレビは連日イラク攻撃の映像。いろんな評論家が出て、いろんなことをしゃべっている。私もつい食事の席で解説しているうちに激しそうになって、あわてて控える。酒のみながらテレビみて文句を言ったって仕方ない。

NHKが作ったイラク付近の模型図は面白かった。考えてみれば当然なんだけど、チグリス・ユーフラテスによって開けた平野がイラク。山梨や長野と関東平野の関係そのまま、東と北のグイッと持ち上がった山国がイラン、トルコ。こういう地図を見るとトルコが何かとイラク領へ南下したがるのもわかる。もちろんクルド人問題もあるだろうし、イランの場合はシーア派とスンニー派、伝統的なペルシャ民族とアラブとの問題なんかも絡んでるんだろうけど。
新潮文庫 ★★★


ram.jpg2年ぶりの再読。相変わらず面白かった。

レクター博士という怪物を創造したことも凄いけど、クラリス捜査官(まだ研修生か)というキャラクターもいいです。貧しさから必死にはい上がろうとしている、意欲あふれる聡明な女性。疲れ切った定年間際のベテラン捜査官。気のきいた友人。スミソニアンのへんてこりんな研究者。豊満な乳房を持ちたかった、裁縫上手な大男。

さすがに2回目となると、あちこちのアラも見えてくる。書のテーマとなっている「羊」の沈黙とは何を指すのか。レクターはボールペンの先端部分を具体的にどう細工して脱獄に成功したのか。なんとなくわかったようで、実は理解していない。

原文を知らないから無責任な言い方だが、訳が悪いんじゃないのかなー。やけにクセのある訳で、それが雰囲気を作っているともいえるけど、分かりにくい。テニオハの使い方も、あちこちで引っかかる。

とういうようなイロイロはあるけど、でも楽しめました。次の「ハンニバル」は、ちょっと仕掛けがおどろおどろし過ぎる嫌いがあり、ちょっと躊躇。


FighterとBishopの2人プレーは現在レベル21と23、アーマーレベルは23と43。やたらカニの涌くSea Caveをクリアし、北の荒野で修道院長(か?)を助け、南西荒野へ飛んでハートの女王を惨殺。たまたまの具合だけど、女王が思いっきりこっちにのしかかるような配置になってしまい、超クローズアップ画面での戦いになった。色白で、きれいなんだよね、この女王。ま、殺してしまったけど。

teleport.jpgあとはもうRapax関係しか残っていないけど、この2人、強すぎる。相手が何人でかかってきても恐怖感がない。ハート女王もDeath Lordも、なんてことなく死んでしまう。

光の剣と楯。Staff of Doomもあるし、Diamond Eyeもある。武器も鎧も、もうたいして望みはない。なんせ2人パーティだからすぐ足りてしまうんだよね。それもあって、なんだか味気なくなってしまった。しばらく遊ぶのを休もうかな。メンバーをガラリと変えて、たとえばガジェトを入れてやり直すか、難易度を上げるとか、それとも1人プレーに挑戦するか。

もうすぐ春だし。
晴れ

千切りをやりたいので包丁を研いでくれ、と頼まれた。3本ある包丁のうち安物の1本は刃が薄く、ちょっと研ぐとすぐに刃ができる。その代わり、すぐ鈍る。厚手の牛刀は研ぐのは大変だが、刃をつくるとけっこう持つ。その中間のステンレス包丁(文化包丁とでもいうのだろうか)が一番難しい。イージーに荒砥を使って研ぐが、なかなか刃が作れない。できたかな、ともう一研ぎすると、また刃が消えてしまう。

ザッと研いでから指で確認して、念のためニンジンの根っこでちょっとテストして、「実際に使ってみて、もし切れないようなら言ってくれ」と妻に頼む。何回も何回もやっていることだが、いまだに研ぎには自信がない。

もう少し暖かくなったら、ベランダでまな板の鉋かけもしなければならない。鉋が安物だし、肩を痛めているので、これはなかなか重労働。前回も檜の板をザッとは削ったが、まだ中央部に少しへこみが残ってしまった。今度やるときは、完全に平らにしようと思っている。 
晴れ

2月6日付けで書いた新橋駅烏森のご注意サンドイッチマン。このことろ頻繁に注意連呼をしている。セリフもだんだん長くなり、洗練され、電車の車掌みたいに堂にいってきた。けっこう気分よさそうだ。特に雨の夜になると、必ずと言っていいいほどやっている。

興ざめ。
講談社 ★


anatao.jpg妻が面白がっていた本。ちょっと早起きした朝、一読した。

日米のシステム会社によるプレゼンに立ち会ったことがあったそうだ。米国の会社のプレゼンはもちろん堂々と、いかに素晴らしいシステムであるかをアピール。ところが日本チームの発表はなんとも貧相で、下をむいてボソボソという例のパターン。立ち会った客たちの反応は当然のことながら日本チームに対して厳しかった。こりゃよほど自信のないシステムなんだろう。

しかし、実際には日本チームの提案内容は素晴らしいものだったのだそうだ。それなのに、なぜあんな自信のなさそうな、下手な話し方をするんだ!  というより、そもそも聴衆に対する話し方を知らない!

本の内容は感情の出し方、声の出し方、姿勢の作り方などなど。けっこう具体的で面白い。たとえば声の大きさをあなたは何種類持っているか? 声の高さは?  一対一のとき、多数を相手の時、それぞれ声の出し方は違わなくてはいけない。そこを一本調子でやると、誰も聞いてくれない。好意を持ってもらえない。あるいは「うるさい野郎だ」と嫌われる。

ま、顔にお化粧をするように、服装に気を使うように、声や体の動かし方にも気を使うべきなんでしょうね。なんでしょうね、と納得して、みんなすぐ忘れてしまうんだけど。


新潮社 ★★★


ogainosaka.jpgなーんにも知らないもんで、森まゆみという人は鴎外の孫かなんかかと思ってしまった。どうやら関係ないみたいですね。

坂の家というキーワードで描いた鴎外記。なかなか面白かったです。鴎外について自分が何も知らなかったことがわかった。いつだったか嵐山光三郎の文人悪食で読んで、ご飯にアンコをかけて食べていたとか、家人に対しては公正で温和な人だったとか、ケンカ鴎外とはまた違う像を知ったのですが、今回はより総括的に知ることができました。ま、天才であり、バランスのとれた社会人であり、コチコチの明治人であり、といって完全無欠な石部金吉でもなく、適度な弱さもあり・・・・。

意外だったのは医学部を7番だったか8番だったかで卒業したということ。てっきり文句なく一番卒業かと思っていた。で、順位が低かったのですぐには留学させてもらえず、しばらく千住に開業していた父を手伝っていたということ。これだけではなく、鴎外という人、完全な出世王道の真ん中に乗っていたわけではなく、王道は王道でも絨毯のちょっと端を歩いていたような印象が残ります。後年のカッケ論争にしても、そうですね。なんでもできた大巨人のように見えるんだけど、でもかすかにキズがある。

本筋とは違いますが、鴎外の妹の喜美子という人の文章がよかった。明治の人の品のいい文章とはこういうものか、という感じ。小金井喜美子。小金井良精の夫人です。名前を知ってる程度で何も読んだことはなかったので、こんど探してみよう。兄弟姉妹は仲がよくて、喜美子が風邪で寝込んでいたら林太郎お兄様が湿した筆で唇に水を塗ってくれている。何してるの?と聞いたら、いや、高熱のあとは唇が乾いて切れることがあるから・・。

感動ものでもあるし、ちょっと怪しい印象も残るし。そういえば夏目漱石も奥さんの襦袢かなんかを着て鏡を見ていたことがあったらしいですね。紅も付けたっていうんだったかな。謹厳な明治人の、意外な側面とでもいうか。


北の荒野をスタスタ歩いて、橋を渡って、そんなに苦労せずStaff of Doomを入手した。この杖、キャスターにとっては凄い武器なのだが、惜しむらく両手武器という点だけがちょっと気にかかる。しかしアーマークラス22のBishopは案外打たれ強いから、ま、楯なしでも大丈夫だろう。帰り道、Umpaniと盟約を結ぶ。

さてどこからどう攻めるか。結局、鉱山からT'rangのエリアに入り、ここでポータルをセット。T'rangと盟約。それから樹上界へ行ってザッと回り、ネズミ親分と話をつけてからSwamp。Dark Savant出現のイベントを経てまたT'rangへ行き、とんとんとイベントを処理し、誘拐男の事件を解決(道筋はFighter一人旅で半魚人10匹くらいを相手にした) 。Arnikaに戻ってMookと話をつけ、Z'antに報告。

 seacave.jpgもうT'rang関連の仕事はなくなったことを確認してから、またSwamp経由でBaijinへ入りし、放置していた威張り男(うるさい奴だなー)を助け出し、Mount Gigasへエスコート。ちょっと先走りすぎ、まだセキュリティレベル3しか持っていないので混乱した。試しにフェイクのカードを使って入ってみたが、すぐバレて敵対されてしまう。

トレーニングセンターのRubble軍曹へ聞きにいくと「将軍に早く会え」と言われるし、今度はいいかなとまたコマンドエリアへ行ってみると、やっぱりドアが開かない。面倒になり、威張り男に「後は一人で行け」と言い渡したら「怖いから放り出さないでくれ」と泣く。仕方なくまた地上の事務所へ戻ってBalbrakに文句つけたら、ブツブツ言いながらレベル5のカードをくれた。何回往復したやら。

従って、5本フラッグの訓練はスキップ。あとは海に行くしかない。恐る恐る例の巨大怪獣に挑戦させてもらったが、あっさり勝った。Fighterがべらぼうに強い。薬の力もあるが、一振りで240くらいを叩きだすこともある。で、一回目の成果はエクスカリバーだったので放棄(贅沢だなー)。2回目で体力回復の指輪が出て、これで決め。

現在レベル20と22。Sea Caveに入ったところです。 
草思社 ★★


isuramu2000.jpgイスラムに関してのまともな本を読んでみたかったという次第です。

単なる歴史書というだけでなく、産業構造やら貿易、税制、官制などなど、多角的に解説された包括的イスラム圏史です。難解な部分もけっこうありますが、それでもこの種の本としては読みやすいほうでしょうね。

それなりに面白かったものの、2000年のイスラム史をこんな本一冊だけで知ろうというのが甘い。あくまで一種の手引き書(にしては、とっつきにくいけど)として考えるべきでしょうね。

コーランの教えでは「偶像や人物画はいかんぞ」ということになってるらしいです。だからモスクはひたすら幾何学模様。しかし、現実にはけっこう絵画も残っています(宮廷を描いたものやスルタンの肖像画など)。この矛盾は、どう考えるべきか? 答えはもちろん、そんなに厳格には守られていなかったということなんですね。いくら宗教で禁止されていたって、洋の東西を問わず、王様や貴族は自分の肖像を書かせるのが大好きなんです。


文芸春秋 ★


ashitano.jpg鉄腕アトム伝説を一本の縦糸にした近未来小説です。近未来というより、ほとんど現代小説ですね。

鉄腕アトムと共に育った世代がアジモやアイボを経て、やがては「心」さえ感じ取れる完全自律型の「ロボット族」が誕生。人間が消滅してからも彼らの間には郷愁のアトム伝説なるものが言い伝えられていた・・・。

瀬名秀明という人、最初のうちは舞台の設定もいいしリアルな部分もあるし、詩情もあるしで、つい引き込まれてしまうのですが、どうも中盤以降がいけない。身も蓋もない言い方をすると「で、何が言いたいの?」ということになる。

今回もロボット研究者たちの悩み、東南アジアの地雷除去ロボットの挿話なんかのころは違和感もそうなかったのに、テヅカ記念館あたりからおかしくなる。なんか、ストーリーが接ぎ木されているようで、繋がらない。私にとっては、評価できない一冊でした。でも、新刊みたら、また手にとるんだろうな。、

FighterがLev12、BishopがLev11の段階で無謀にもSwamp経由、Baijinへ突入した。もちろん目的は光の剣と楯の入手にある。なんせFighterの武器が弱くて、どうも戦闘が辛かったもんですから。

2party.jpgついでにSwampのゴギブリ男の家に立ち寄り、欠けていた本を入手。けっこう持っていたので、スペル不足だったBishopが助かりました。その足で北の橋を渡り、鱗人の洞窟。ここもなかなか辛い戦闘だったけど、なんとかしのいで、いよいよBaijin。

4回目の突入で、ようやく*Light* *Sword*に当たりました。しかし小屋の周囲は騒ぎを聞きつけた21匹の鱗人に囲まれてるし、どうしようかと思った。仕方ないですね、*Light* *Sword*の破壊力を頼りに数匹ずつ削っては小屋のドアの蔭にかくれて体力回復。ひたすらこの連続です。でなんとか21匹の始末がついてから、今度は焚き火のそばでくつろいでる5~6匹に挑戦。あー、疲れた。

*Light* *Shield*は10回目くらいで出ました。しっかり装備して、駆け足で脱出。そうそう、ブラックボックスも忘れちゃいけない。なつかしのArnikaに帰ったときは、それぞれLev14とLev12になっていました。

少し休んでから、次はBishop用の最終武器、Staff of Doomを探しに北へいかなきゃいけない。来週の課題。難儀なことじゃ。 

春3月

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晴れ

春3月。暖かそうな日差しなのに、外に出てみると風がやけに強く、冷える。これで風さえ生ぬるければ春一番という感じなんだけど。

昨日も朝は9時過ぎまで寝てしまった。今日はさすがに8時半に起きたら「早いわね」と妻に言われてしまった。いったいどうしたんだろう。晩酌が過ぎるんだろうか。夜中に目がさめて、いろいろ考えたりしているせいかもしれない。そんなこともあるんです。

やらなきゃいけない仕事(のようなもの)もあるのに、どうも気がのらない。何杯もコーヒー飲んだり、タバコを吸ったり、だらだらとゲームなどやって時間をつぶしている。どうも調子が出ないなー・・。 

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